2017/07/20
群馬、続き。
宿は赤城温泉へ。
山の中、数軒の小さな温泉郷。
15〜16世紀ころ、という本当に古くからある温泉。
そんな中で今回宿泊は、赤城温泉ホテル。
奮発して、ちょっと良い離れのお部屋。
お部屋食で、ゆっくり。
ずらりと並んだ夕ごはん。

群馬のブランドます。

小鉢いろいろ。
左上は緑が鮮やかなフキ。

左はテリーヌかな。

上州もち豚。

茶碗蒸しは冷製。

食前酒は、女将さん手作りの梅酒。

そしてメインが、このお鍋。
赤城地鶏のコラーゲン鍋。

骨ごと豪快にぶつ切りの、鶏肉。
出汁が出るのでしょうか。
鶏だけど、すごく濃厚ー。
美味しかったー。
飲みものはこんなのも。

ノマネコン??

飲みやすい麦焼酎でした。
まだまだお料理。
パイ包み焼き。

中はエビとマカロニのグラタン。

これも美味しかったー。
岩魚のバルサミコとトマトソース。

岩魚といえば、塩焼きくらいしか。
ふわっとした身に、フレンチのようなソースでおしゃれに料理。
岩魚じゃない、別のお魚のようでした。
天ぷら。

オクラにズッキーニと野菜づくし。
こんなにたくさんで、お米のごはんはギブ。
でもスイーツは入るー。

フルーツの下は、杏仁豆腐でした。
こちらの離れは、専用のラウンジが。

左奥の棚には、DVDや本、マンガなど。
借り放題。
セルフでコーヒー、紅茶も。

写真ありませんが、温泉はベージュ色の濁ったお湯。
自噴で温度調整できないんだとか。
露店はぬるめ、内湯は熱々。
泉質はそれほど強くなく、やわらかな感じでした。
そして朝ごはん。

わー、たくさん、と思ったら。

まだあったー。
夜もたくさん食べたのに、しっかりいただいちゃいました。
ご主人&女将さんはまだ若く、駆け回ってサービスしてくださいました。
良いところだったー。
にごり湯の宿 赤城温泉ホテル
宿は赤城温泉へ。
山の中、数軒の小さな温泉郷。
15〜16世紀ころ、という本当に古くからある温泉。
そんな中で今回宿泊は、赤城温泉ホテル。
奮発して、ちょっと良い離れのお部屋。
お部屋食で、ゆっくり。
ずらりと並んだ夕ごはん。

群馬のブランドます。

小鉢いろいろ。
左上は緑が鮮やかなフキ。

左はテリーヌかな。

上州もち豚。

茶碗蒸しは冷製。

食前酒は、女将さん手作りの梅酒。

そしてメインが、このお鍋。
赤城地鶏のコラーゲン鍋。

骨ごと豪快にぶつ切りの、鶏肉。
出汁が出るのでしょうか。
鶏だけど、すごく濃厚ー。
美味しかったー。
飲みものはこんなのも。

ノマネコン??

飲みやすい麦焼酎でした。
まだまだお料理。
パイ包み焼き。

中はエビとマカロニのグラタン。

これも美味しかったー。
岩魚のバルサミコとトマトソース。

岩魚といえば、塩焼きくらいしか。
ふわっとした身に、フレンチのようなソースでおしゃれに料理。
岩魚じゃない、別のお魚のようでした。
天ぷら。

オクラにズッキーニと野菜づくし。
こんなにたくさんで、お米のごはんはギブ。
でもスイーツは入るー。

フルーツの下は、杏仁豆腐でした。
こちらの離れは、専用のラウンジが。

左奥の棚には、DVDや本、マンガなど。
借り放題。
セルフでコーヒー、紅茶も。

写真ありませんが、温泉はベージュ色の濁ったお湯。
自噴で温度調整できないんだとか。
露店はぬるめ、内湯は熱々。
泉質はそれほど強くなく、やわらかな感じでした。
そして朝ごはん。

わー、たくさん、と思ったら。

まだあったー。
夜もたくさん食べたのに、しっかりいただいちゃいました。
ご主人&女将さんはまだ若く、駆け回ってサービスしてくださいました。
良いところだったー。
にごり湯の宿 赤城温泉ホテル